バス「V型つり革」の効果とは? ベルトが2本 しかし新規採用が少ないワケ 読み込み中... 広島圏のバス事業者14社がそれぞれ、少数台運行している「幸せのハートのつり革バス」。電車やバスでイベントのひとつとして、このようなハート型のつり革を採用する例がある(画像:広島県バス協会)。 東武バスセントラルの路線バス車両で使われている「V型つり革」(中島洋平撮影)。 おにぎり形の手掛けと、長方形の広告を貼る部分が一体となった「広告付手掛」。ベルトを短くでき、それが1本でも揺れが比較的少ないという(画像:三上化工材)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「路線バス乗り継ぎの旅」の重要路線が風前の灯に! 神奈中バス最西端エリアで廃止&減便 東京駅の「新・高速バスターミナル」が超進化!? バスターミナル東京八重洲“第2期”が20日開業へ 施設ビルが竣工 「多摩南北道路」を走る“タテ移動ロングランバス”も廃止へ 本数僅少路線を一気に整理 京王バス 「全廃は痛い」「ショック…」 都バス乗務員不足で大ナタ 38年の歴史を一気に幕引き“夜のアシ” この画像の記事を読む 【バス】車両やシートも多彩な路線バスや観光バス その乗り方、楽しみ方