「東トウ」「八ミツ」…電車の車体に謎の文字列 どういう意味? 読み込み中... 「南シナ」は国鉄東京南鉄道管理局の品川客車区。分割民営化でJR東日本東京圏運行本部の品川運転所(東シナ)に変わり、田町電車区との統合で消滅した(草町義和撮影)。 JR東日本の仙石線用205系電車は仙台支社宮城野電車区配置で「仙ミノ」だったが、2003年、仙台電車区宮城野派出所に変更。表記も「仙セン」に(2002年10月、伊藤真悟撮影)。 山手線のE231系500番台に記された「東トウ」の文字(2018年12月19日、伊藤真悟撮影)。 中央・総武線各駅停車に使われるE231系電車の表記(2018年12月19日、伊藤真悟撮影)。 JR東日本大宮支社の川越車両センター配置を示す「宮ハエ」(2002年1月、草町義和撮影)。 JR九州の821系電車には南福岡車両区配置を示す「本ミフ」の文字が。「本」は本社鉄道事業本部直轄であることを意味する(2018年10月、草町義和撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「幻想じゃない!?」 ”泊まれる”東海道新幹線8月出現にSNS沸騰! “掟破りの9時間”に「革命が起こる気がする」 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「寝台電車」583系カラーになった特急車両が登場 JR東日本が実車の画像を公開! 着々と“衣装替え”進む 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも この画像の記事を読む