バス改造の「走る喫煙所」登場 イベント会場に出張、喫煙所問題の解決策となるか 読み込み中... 災害時に外部への電力供給が可能(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 「分煙マナーバス」外観(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 乗降口を開放していても、空気のカーテンがあるため車内の空気が外へ漏れない(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 タバコは火がついたまま灰皿へ投入可能(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 「無水式灰皿」のため、タバコによる汚水が発生しない(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 「分煙マナーバス」車内(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 イベント会場に登場した移動式分煙室「分煙マナーバス」(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 白黒パトカーの「シーマ」に「コスモ」 静岡県警がSNSで“旧車のパトカー”一挙公開 その真意にザブトン1枚!? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「山梨へ行く神奈中」消滅へ 路線バス乗り継ぎの旅は困難に? “代替”の交通手段も あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む