バス改造の「走る喫煙所」登場 イベント会場に出張、喫煙所問題の解決策となるか 読み込み中... 災害時に外部への電力供給が可能(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 「分煙マナーバス」外観(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 乗降口を開放していても、空気のカーテンがあるため車内の空気が外へ漏れない(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 タバコは火がついたまま灰皿へ投入可能(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 「無水式灰皿」のため、タバコによる汚水が発生しない(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 「分煙マナーバス」車内(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 イベント会場に登場した移動式分煙室「分煙マナーバス」(画像:ビッグウェーブホールディングス)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「日本の新車は高すぎる!」←本当か? クルマの価格が上がり続ける“真の理由”とは 海外&25年前と徹底比較! ナビが突然「海の上」!?「首都高・山手トンネル」で自車が“暴走する”ワケ 日本一の長さが招く“目隠し”の限界 都営バスに「スカウターみたいな装置」を搭載! 運転士の対応をサポート 下町の3路線で実証 「除雪車を追い越さないで」←「どの程度空ければいいの…?」 雪道に怪しく光る「ここから前に出るな線」に反響多数!? この画像の記事を読む