四国の高速バス、ココが凄い! 明石海峡大橋の開通で急成長 「自家用車+バス」も発達 読み込み中... 海部観光「マイ・フローラ」外観。ナンバーは登場当時のもの(成定竜一撮影)。 通路側のカーテンを閉めれば個室感覚で過ごせる(成定竜一撮影)。 各座席には番号とともに花の名前が付けられている(成定竜一撮影)。 徳島と東京を結ぶ全12席の豪華夜行バス「マイ・フローラ」の車内(画像:海部観光)。 ジェイアール四国バス「ドリーム高知号」。同社は首都圏と四国4県を結ぶ夜行バスを運行している(中島洋平撮影)。 徳島とくとくターミナル付近。自家用車と高速バスを乗り継ぐ人のため、大規模な駐車場が整備されている(国土地理院の空中写真を加工)。 首都圏と徳島・高松・琴平を結ぶコトバスエクスプレス。行先表示器には「高知・愛媛シャトル接続便」とある(中島洋平撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 夜のバス、発車時に「車内がスッと暗くなる」のはなぜ? 実は旅客機の離着陸と同じ“超・納得”の理由だった 東京駅の「新・高速バスターミナル」が超進化!? バスターミナル東京八重洲“第2期”が20日開業へ 施設ビルが竣工 「多摩南北道路」を走る“タテ移動ロングランバス”も廃止へ 本数僅少路線を一気に整理 京王バス 「全廃は痛い」「ショック…」 都バス乗務員不足で大ナタ 38年の歴史を一気に幕引き“夜のアシ” この画像の記事を読む