四国の高速バス、ココが凄い! 明石海峡大橋の開通で急成長 「自家用車+バス」も発達 読み込み中... 海部観光「マイ・フローラ」外観。ナンバーは登場当時のもの(成定竜一撮影)。 通路側のカーテンを閉めれば個室感覚で過ごせる(成定竜一撮影)。 各座席には番号とともに花の名前が付けられている(成定竜一撮影)。 徳島と東京を結ぶ全12席の豪華夜行バス「マイ・フローラ」の車内(画像:海部観光)。 ジェイアール四国バス「ドリーム高知号」。同社は首都圏と四国4県を結ぶ夜行バスを運行している(中島洋平撮影)。 徳島とくとくターミナル付近。自家用車と高速バスを乗り継ぐ人のため、大規模な駐車場が整備されている(国土地理院の空中写真を加工)。 首都圏と徳島・高松・琴平を結ぶコトバスエクスプレス。行先表示器には「高知・愛媛シャトル接続便」とある(中島洋平撮影)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 和歌山‐徳島の「南海フェリー」減便の理由は? 8月から一部便が運休 撤退の予定は変わらず あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 まだ現役! 「驚異の長寿」を誇る南海“古豪”電車は不死身なのか? 日本初「20m級ステンレス車」の現在地 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む