日本海で衝突、墜落のロシア機Su-34はどんな飛行機? 戦闘機なのにトイレ付きのワケ 読み込み中... 単座型のマルチロールファイターSu-35S。最も高性能なSu-27系列機。2019年1月現在、ステルス機Su-57の開発が遅れているため今後、ロシア軍の主力となる(関 賢太郎撮影)。 なかなか実用化できなかったがようやく実働体制に入った量産型Su-34。並列複座型のユニークなフォルムが面白い(関 賢太郎撮影) 対艦ミサイル3発、空対空ミサイル4発搭載した状態で機動飛行するSu-34。この状態でも空中戦能力は失われていない(関 賢太郎撮影) 縦列複座のマルチロールファイターSu-30M2。Su-34よりも戦闘機寄りであり、より幅広い任務をこなす(関 賢太郎撮影) 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ロシアが“迎撃不可能”と主張するミサイル 撃墜映像をウクライナ軍が公開!? 実は無敵ではなく弱点が存在? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 新型エンジン用の動画に“謎の新型機”登場! 米空軍の次世代戦闘機「F-47」意識した映像? その形状とは なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む