奇跡の豪華駅弁「元気甲斐」 業者を救ったテレビ番組コラボ弁当、誕生から30余年 読み込み中... 「元気甲斐」は2段重ね。左が上段(一の重)、右が下段(二の重)(oleolesaggy撮影)。 小淵沢駅で発車を待つ小海線の列車(oleolesaggy撮影)。 丸政の「甲州とりもつべんとう」。山梨のご当地グルメ「とりもつ煮」の駅弁で、小淵沢駅や甲府駅などで販売されている(oleolesaggy撮影)。 小淵沢駅ホームにある丸政の売店。看板商品は「元気甲斐」(oleolesaggy撮影)。 「元気甲斐」のパッケージは登場当時から変わらない(oleolesaggy撮影)。 「探検レストラン」の企画内で「元気甲斐」とともに作られた「お茶土瓶」。小淵沢駅でいまも販売されている(oleolesaggy撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「寝台電車」583系カラーになった特急車両が登場 JR東日本が実車の画像を公開! 着々と“衣装替え”進む 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む