奇跡の豪華駅弁「元気甲斐」 業者を救ったテレビ番組コラボ弁当、誕生から30余年 読み込み中... 「元気甲斐」は2段重ね。左が上段(一の重)、右が下段(二の重)(oleolesaggy撮影)。 小淵沢駅で発車を待つ小海線の列車(oleolesaggy撮影)。 丸政の「甲州とりもつべんとう」。山梨のご当地グルメ「とりもつ煮」の駅弁で、小淵沢駅や甲府駅などで販売されている(oleolesaggy撮影)。 小淵沢駅ホームにある丸政の売店。看板商品は「元気甲斐」(oleolesaggy撮影)。 「元気甲斐」のパッケージは登場当時から変わらない(oleolesaggy撮影)。 「探検レストラン」の企画内で「元気甲斐」とともに作られた「お茶土瓶」。小淵沢駅でいまも販売されている(oleolesaggy撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本最速!新たな新幹線「専用検測車」のデザインが決定 2029年度中にデビューへ 愛称は「ソアー」に あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む