日本唯一となった「海をゆく路線バス」鹿児島に バスに乗ったままフェリーに「乗船」 読み込み中... 垂水鴨池フェリーの名物「南海うどん」。出航後は長蛇の列ができる(oleolesaggy撮影)。 鴨池港で乗船を待つバス車内から。桜島がよく見える(oleolesaggy撮影)。 垂水鴨池フェリーから見る桜島(oleolesaggy撮影)。 垂水港。ターミナルから船までは長い空中通路を歩く(oleolesaggy撮影)。 かつて「別府ゆけむり号」の航送が行われていた竹田津港のターミナル。バスは乗船前にここで休憩をとっていた(oleolesaggy撮影)。 「大隅半島直行バス」の車両(画像:鹿屋市)。 バスは鴨池港でスロープ板を渡りフェリーに乗り込む。この時点ではバスの乗客は乗車したまま(oleolesaggy撮影)。 2017年に休止となった大分・別府~広島間の「別府ゆけむり号」。道中でスオーナダフェリーを利用していた(oleolesaggy撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「なんかすごい」 フェリーのデッキに“異質な光景”出現にSNS「素晴らしい」 乗客からの声に応えちゃった“柔軟さ”に喜びの声 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 幕張で発見!「60年前の水色クラシックカー」後ろ姿がなんか変… 免許も登録も2種類必要な激レア車 しかも「世界初」の称号まで 「左へ曲がります」バスはなぜしゃべる?「ピーピー音」から“人の声”に進化した納得の理由 知られざる「義務化」の現在 この画像の記事を読む 【バス】車両やシートも多彩な路線バスや観光バス その乗り方、楽しみ方