旧海軍高雄型重巡に幻の5番艦 アメリカ生まれ砂漠育ちの「ミューロック・マル」とは? 読み込み中... 1939(昭和14)年に近代化改修された後の、「高雄」および「愛宕」の見取り図。オリジナルの印刷物はアメリカ海軍情報局による(画像:アメリカ海軍)。 1939(昭和14)年に近代化改修された後の、「高雄」および「愛宕」の見取り図。オリジナルの印刷物はアメリカ海軍情報局による(画像:アメリカ海軍)。 ミューロック乾湖に建設された高雄型爆撃標的「ミューロック・マル」と、その上空にB-25。湖は、現在は「ロジャース乾湖」と呼ばれている(画像:アメリカ空軍)。 雨上がりのロジャース乾湖(旧ミューロック乾湖)。すぐ乾いてしまうが、こうした日は「ミューロック・マル」も本物の巡洋艦に見えたに違いない(画像:NASA)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「新たな役割」を担う海自のイージス艦が太平洋を横断! キラキラに装飾された姿が公開される 中国海軍の「最新鋭ステルス戦闘機」飛んでいる姿がついに公開される! 量産間近であるアピール? 日の丸フリゲートが選ばれた裏で…豪州の哨戒艦計画がボロボロな件 仕様変更にメーカー撤退 日本は「乗り越える覚悟」あるか 「国道」を名乗るフェリー大盛況!? まさに“海の国道”な四国・九州の最短航路、なのに豪華すぎる…! この画像の記事を読む