「第3ターミナル遠い」返上か 成田空港、バス停車順変更で時短へ 存在感増す高速バス 読み込み中... 東京駅八重洲口発「東京シャトル」。運賃は当日現金払いで1000円(画像:京成バス)。 東京駅八重洲口発「THEアクセス成田」。運賃は当日現金払いで1000円(2016年10月、中島洋平撮影)。 東京駅鍜治場駐車場発の「有楽町シャトル」使用車。運賃は当日現金払いで1000円(2018年3月、中島洋平撮影)。 大崎駅西口発の「成田シャトル」。運賃は当日現金払いで1200円(2016年10月、中島洋平撮影)。 東京空港交通の「リムジンバス」。運賃は3100円(一部路線は2800円)だが、東京各所に発着している(画像:photolibrary)。 第3ターミナルに新設される路線バス降車場の概要(画像:成田国際空港)。 高速バスが行きかう成田空港内の道路。各ターミナルへ順に停車していく(2018年3月、中島洋平撮影)。 2019年3月28日から可能になる高速バスのルート概要。これまでは第2、第1、第3ターミナルの順だった(画像:成田国際空港)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 国内初「路面電車型のサウナ」誕生へ 場所は品川から1駅離れた「交通の要衝」…スペックもスゴい高い 「東京23区最北端の駅」から“その先”へ直結するバス、なくなる 1都2県で7系統を一挙廃止へ 東武バス 北陸と東北を「6時間以上かけて結ぶ新幹線」が運行へ 走行距離1000km超えのロングラン列車に 【アンケート】乗りものの座席「リクライニングする」? どれくらい倒す? 一声かける? この画像の記事を読む