日本にUFO襲来、現行法で空自どう対応? 米海軍は目撃マニュアル作成へ 読み込み中... 2019年4月15日、東シナ海および太平洋において確認された、中国のH-6爆撃機。UFOへの対処は、基本的にこうした他国機への対処と変わらない(画像:統合幕僚監部)。 UFO(Unidentified Flying Object)は「未確認飛行物体」と訳されるが「宇宙人の乗りもの」の意で使われることも多い。画像はイメージ(画像:Andrea Crisante/123RF)。 2016年8月6日、尖閣諸島周辺の中国漁船。この前後数日間、200から300隻の中国漁船が周辺で確認され、中国政府に所属する船も領海侵入を繰り返した(画像:海上保安庁)。 2018年度のスクランブル回数は999回で、中国機が64%、ロシア機が34%を占めた。写真は航空自衛隊のF-15J「イーグル」戦闘機(画像:航空自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「ブラッドレーなら300両あるよ!」防衛展示会で発見した奇抜な“中古車店”の正体とは!? 実は今の戦場に一番必要な存在? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「珍しい中国軍艦」が日本に超接近!自衛隊が撮影した画像が公開される 船体の前部にヘリコプター甲板 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む