空自の国産輸送機C-1とC-2を乗り比べ トイレにも見えた数字に表せない両機の違いとは 読み込み中... C-1の貨物室内。人員輸送用に中央にも座席が設定されている(月刊PANZER編集部撮影)。 C-1のトイレの扉。ぱっと見何の扉か分からない。(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2前部にあるトイレ。操縦席に上がるタラップ脇の左右2箇所にある(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2のトイレの扉(月刊PANZER編集部撮影)。 航空自衛隊美保基地の、第3輸送航空隊第403飛行隊のC-2輸送機(月刊PANZER編集部撮影)。 入間基地の第2輸送航空隊第402飛行隊のC-1輸送機(月刊PANZER編集部撮影)。 C-1の座席に付属している緊急時用の酸素マスクと配管(月刊PANZER編集部撮影)。 C-1の貨物室前部にあるシートベルト着用サインボード(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2の貨物室内。広く大きく、明るくなっている(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2の前部側面にある人員用の乗降タラップ(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2貨物室前部のLED式サインボード。天井に非常口(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2のトイレ。旅客機と同じ真空吸引式で使い勝手もよい(月刊PANZER編集部撮影)。 C-1のトイレ内部。トイレットペーパーは付いているが“使わない”ため、備品庫のようになっている(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2操縦席の後ろにある仮眠用のベッド(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2配食用のギャレー(月刊PANZER編集部撮影)。 C-2の操縦席。グラスコックピット化された最新のもの(月刊PANZER編集部撮影)。 後部扉を開いて貨物を積載するC-2。最大積載量は36t(月刊PANZER編集部撮影)。 第3輸送航空隊のC-2は「ブルーホエール」と愛称される(画像:航空自衛隊美保基地)。 2017年の「パリ国際航空宇宙ショー」に出展された海自P-1哨戒機(画像:防衛省)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 航空自衛隊に「巨大な新型機」配備! 強力な“電磁妨害”で作戦を支援 隊員との集合写真が公開 ウクライナ所有“世界最大の輸送機”が多国籍訓練のために輸送支援! ロシアからの攻撃を耐え 飛び続ける怪鳥 空飛ぶドローンが海中探査機を運ぶ!? “日の丸飛行艇の名門” が挑む「世界初!」の連携システム 米海兵隊のF-35B フィンランドの高速道路に初めて降り立つ! 北欧に各国のF-35戦闘機が集結!! この画像の記事を読む