意外と広い海自P-1哨戒機のコックピットを眺める 時には戦う飛行機、その特徴は? 読み込み中... P-1へ置き換えが進むP-3Cのコックピット。原型機は1950年代設計のためクラシカルなレイアウトである。円形の大きな戦術データディスプレイが特徴的(関 賢太郎撮影)。 海上自衛隊P-1の哨戒機コックピット。多数のカラー液晶ディスプレイとヘッドアップディスプレイを備えデジタル化されている(関 賢太郎撮影)。 「ヘッドアップディスプレイ(HUD)」は視線を下に落とすことなく前方を視認しつつ飛行状態を確認できる。目の焦点も合わせる必要がない。(関 賢太郎撮影)。 航路や戦術情報を表示する「航法・戦術表示(NTD)」、一例として厚木基地から羽田空港への航路を設定してもらった。「空のカーナビ」として機能する(関 賢太郎撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「『エアフォースワン』って大統領専用機の名前じゃないの!?」なぜ? あの“青と白のジャンボ機”がその名を付される条件とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 米海軍秘蔵の“最強艦”ついに改修を完了! しかし“肝心なもの”が足りてない!? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む