意外と広い海自P-1哨戒機のコックピットを眺める 時には戦う飛行機、その特徴は? 読み込み中... P-1へ置き換えが進むP-3Cのコックピット。原型機は1950年代設計のためクラシカルなレイアウトである。円形の大きな戦術データディスプレイが特徴的(関 賢太郎撮影)。 海上自衛隊P-1の哨戒機コックピット。多数のカラー液晶ディスプレイとヘッドアップディスプレイを備えデジタル化されている(関 賢太郎撮影)。 「ヘッドアップディスプレイ(HUD)」は視線を下に落とすことなく前方を視認しつつ飛行状態を確認できる。目の焦点も合わせる必要がない。(関 賢太郎撮影)。 航路や戦術情報を表示する「航法・戦術表示(NTD)」、一例として厚木基地から羽田空港への航路を設定してもらった。「空のカーナビ」として機能する(関 賢太郎撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 YouTubeで突如“新車”発表!? 教育用の最新鋭「日の丸戦闘車両」がお披露目 名物MCもビックリ! キャロウェイの新作「QUANTUM」を試打レビュー! (PR)キャロウェイゴルフ ロシア軍の「怪しいプロペラ機」が日本に接近! 岩手県沖まで南下 空自機が撮影した画像が公開 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む