走れ走れ、いすゞの「3 1/2tトラック」! 地味ながら多彩すぎる「陸自の必需品」とは 読み込み中... 施設科部隊が装備する「3 1/2tダンプ」。ぱっと見で見分けられるポイントは、後輪がダブルタイヤになっている点と、荷台の下にフェンダーが取り付けられている点など(武若雅哉撮影)。 荷台に重機関銃を取り付けた「3 1/2tトラック」対空戦闘バージョン(武若雅哉撮影)。 入念に草を取り付け、周囲に溶け込むように偽装中(武若雅哉撮影)。 クレーンが取り付けられた「3 1/2t作業車」。通称「ユニック」(武若雅哉撮影)。 キャビン部分に防弾板が取り付けられている車両も存在する(武若雅哉撮影)。 航空科部隊などで使用されている「燃料給油車」バージョン(武若雅哉撮影)。 荷台に無人偵察機。部隊により迷彩塗装も施される(武若雅哉撮影)。 荷台に手術システムを搭載した動く病院(武若雅哉撮影)。 よく見ると、助手席にもハンドルがついている「教習車」バージョン(武若雅哉撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 現代戦車はなぜ『主力』ばかりなのか? 軽・中・重の分類が消えた理由とは 実は復活の可能性も? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 2機の戦闘機をくっつける“奇妙な見た目”の「ツインマスタング」が生まれた理由とは? 実はかなり理にかなっていた!? 「こんなに安くていいの!?」 スズキ“コンパクトSUV”9年目の大改良モデルに衝撃!「古さはある。でもそれ以上に…!」至れり尽くせりなクロスビー この画像の記事を読む