実在する「常識超え駅弁」 焼きたてステーキ、刺身、生野菜 工夫で新鮮・できたて実現 読み込み中... 小淵沢駅ホームの売店(宮武和多哉撮影)。 小淵沢駅の「きのこそば」。丸政のそばも小淵沢駅の名物だ(宮武和多哉撮影)。 JR根室本線の池田駅(宮武和多哉撮影)。 売り場に並ぶ池田駅の駅弁(宮武和多哉撮影)。 池田駅の駅弁「親子弁当」。開業から100年以上販売されている(宮武和多哉撮影)。 高知駅ホームの弁当売り場(宮武和多哉撮影)。 高知駅の駅弁「かつおたたき弁当」(宮武和多哉撮影)。 地鶏の胸肉の照り焼きとともに、生野菜も入った松本駅の駅弁「地鶏めし」(宮武和多哉撮影)。 池田駅「ワイン漬けステーキ弁当」列車のドアで受け渡される(宮武和多哉撮影)。 高知駅「かつおたたき弁当」アップ(宮武和多哉撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「新宿駅から新潟県まで直通する特急」が来月に運転! 三セク路線に乗り入れ豪華グリーン車も連結 宇都宮線で「超異色の列車」が来月運転へ 普段は通らない線路に“寄り道”! 大宮~古河を3時間40分もかけて往復 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に この画像の記事を読む