なぜその場所に? 街から離れた「ポツンと始発駅」その事情を捜索 読み込み中... 南海高野線の汐見橋駅構内に掲げられていた看板(2010年6月、宮武和多哉撮影)。 熊本電気鉄道藤崎線の藤崎宮前駅構内に掲げられていたポケベルの広告看板(2009年7月、宮武和多哉撮影)。 タイやヒラメ、イカなどがいるという高松城のお堀(2018年9月、宮武和多哉撮影)。 弘前駅から離れた場所にある中央弘前駅(国土地理院の地図を加工)。 南海高野線のターミナルが難波に変わったことで、同じく高野線の汐見橋~岸里玉出間は支線のような扱いに(国土地理院の地図を加工)。 北陸鉄道石川線の野町駅と、廃止された白菊町駅(国土地理院の地図を加工)。 藤崎宮前~上熊本間の線路がなくなり、藤崎宮前駅は「ポツン」と残された状態に(国土地理院の地図を加工)。 弘南鉄道大鰐線の中央弘前駅は、ほかのどの鉄道路線とも接続していない始発駅(2011年5月、宮武和多哉撮影)。 南海高野線の汐見橋駅(2010年6月、宮武和多哉撮影)。 熊本電気鉄道藤崎線の藤崎宮前駅(2009年7月、宮武和多哉撮影)。 高松琴平電気鉄道の高松築港駅は、ホームの隣が高松城の石垣(2018年9月、宮武和多哉撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 宇都宮線の「新駅」実現なるか? “新たな玄関口”を目指し検討へ まちづくりの方向性が示される 「京都最古の駅」が大化け!? 駅前で建設が進む「府内最高層のタワマン」概要が明らかに 「新宿駅から新潟県まで直通する特急」が来月に運転! 三セク路線に乗り入れ豪華グリーン車も連結 千葉の一大ベッドタウンの駅前ド至近に“謎の竹藪”…なぜ? 知ったらコワーイ!?その経緯とは この画像の記事を読む