自衛隊が持つ「自走する空港設備」とは 飛行場機能をどこでもデリバリー 読み込み中... 航空自衛隊がバックアップ用に装備する移動式管制塔。国土交通省も「非常用管制塔」の名称で主要空港に配備している(2014年10月、柘植優介撮影)。 防災訓練でグラウンドに着陸する陸自のUH-1J多用途ヘリ。運航支援設備がない場所では操縦士の目視で離着陸する(2008年10月、柘植優介撮影)。 東日本大震災で石巻市総合運動公園に展開した陸上自衛隊の着陸誘導装置(2011年4月、柘植優介撮影)。 富士総合火力演習で、各種航空機の運用に重要な気象情報を収集する航空気象装置(2011年4月、柘植優介撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin マジか! “世界に1機だけ”の伝説3発機、まさかの現役! 同機に託された「スゴい」ミッションの全貌 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 高速道路に墜落で”胴体真っ二つ” のビジネス機「どうしてこんな姿に…」”戦慄の映像”が公開される 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは この画像の記事を読む