湘南モノレール なぜ「ジェットコースター」と呼ばれるか? 実際に乗り身をもって知る 読み込み中... 湘南江の島駅から見た富士山。元日には初日の出を見ようと人が詰めかける(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 湘南モノレール広報課長の花香晋生さん(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 大船駅(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 大船駅の時刻表(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 チャージ機でもアップダウンの激しさをアピール(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 江の島をイメージするイラストがデザインされた各種案内(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 大船駅構内には、大船にちなんだイラストがあちこちに配されている。探して見つける楽しみがある(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 大船駅から湘南江の島駅までは片道310円。610円の1日フリーきっぷなら往復するだけで元が取れる(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 大船駅前(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 西鎌倉駅隣のスーパー。屋根ギリギリをモノレールがかすめていく(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 片瀬山駅近く。モノレールは一気に上昇する(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 受験シーズン限定で「片瀬山」駅は「勝たせ山」駅になる(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 2018年にリニューアルされた湘南江の島駅には、新たに「江の島口」が設けられた(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 湘南江の島駅は、海をイメージした青色が基調(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 湘南江の島駅の防護柵は、車両のデザインに合わせて「V」の形になっている(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 地上から湘南江の島駅を望む(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 湘南江の島駅の改札を出た人は、ルーフテラスに吸い寄せられる(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 手前の踏切が江ノ電の江ノ島駅。奥の茶色い建物が湘南モノレールの湘南江の島駅。両社は江の島観光に取り組む「仲間」の関係にある(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 2016年より運行を開始したピンクリボン号(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 前面展望をしていると、勾配がよくわかる(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 湘南江の島駅の駅舎(2019年12月4日、蜂谷あす美撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 大地にそびえる鉄骨美! 意外と少ない「トレッスル橋」の美しさを空から眺める 宇都宮線で「超異色の列車」が来月運転へ 普段は通らない線路に“寄り道”! 大宮~古河を3時間40分もかけて往復 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に この画像の記事を読む