超固い!でも攻撃弱い…戦車砲はじくも武装は機関銃 戦車「マチルダ」なぜ生まれたか 読み込み中... ボービントン戦車博物館のホールに展示されるマチルダI。砲塔の目は「チャイニーズ・アイ」というもので、第4王立戦車連隊における伝統の部隊マーク(柘植優介撮影)。 ボービントン戦車博物館のイベントで会場を走り回るマチルダI歩兵戦車(柘植優介撮影)。 マチルダI歩兵戦車の乗員数は操縦手と車長兼銃手の2名のみ(柘植優介撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは イタリア次期戦車は“戦車を超えたなにか”になる? ドイツ「次世代パンター」ベースの新型戦車構想を公開 描く未来像とは 「紅茶なしでは戦えない」はウソ!? 英軍戦車が“電気湯沸かし器”を装備する本当の理由 この画像の記事を読む