ジェット&レシプロエンジン融合戦闘機なぜ生まれた? 米海軍FR-1「ファイアボール」 読み込み中... 空母レンジャーの飛行甲板で主翼を折り畳んだ状態のFR-1。同機は機体後部にジェットエンジンの排気口があるため、降着装置は前輪式だった(画像:アメリカ海軍)。 1945年7月アメリカ本土上空を飛ぶFR-1戦闘機。ジェットエンジンで飛行しているため、プロペラは止まっている(画像:アメリカ海軍)。 1945年3月、飛行場に駐機するFR-1戦闘機。機体後部に開いた穴がジェットエンジンの排気口(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 北朝鮮が“大口径ロケット砲”と主張する 改良兵器の試射を実行!「どう見てもロケット弾じゃない!」その理由とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 ドーナツ「ジュワァァァッ!!」 陸自が誇る“移動式万能キッチン”でまさかの甘味に初挑戦!? SNSでは「美味しそう!」の声も 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む