旧陸軍 秘密兵器「空中機雷」の正体 「一〇〇式司偵」に搭載し戦果6機の本当のところ 読み込み中... 硫黄島の飛行場で1945年2月24日に撮影された一〇〇式司偵の残骸(画像:アメリカ海軍)。 一切余計な装備を載せず、長距離偵察任務に特化した一〇〇式司令部偵察機二型。 前部操縦席風防と胴体が段差無しとなり、流麗な外見を見せる三型。 フィリピンのルソン島西部リンガエン湾で1945年1月29日、アメリカ軍によって撮影された、放棄された一〇〇式司偵の残骸。植生で偽装されていた(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 ロシア軍のヘリが「木っ端みじん」に 着陸時に攻撃を受け撃破される 決定的な瞬間を捉えた映像が公開 なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密 衝撃! 米空軍戦闘機が撃墜 ハイテク戦でも「ゼロ」にできない誤射の事故 ドローン時代でさらに混迷? ブラジル生まれの“プロペラ攻撃機”ついに「ドローン(無人機)キラー」として本格始動? 麻薬組織への対抗としても重要 この画像の記事を読む