近現代戦で最前線に出た指揮官たち 佐官や将軍までがなぜ? もしかしたら国王も…? 読み込み中... WW1期ドイツのエースパイロット、レッド・バロンことマンフレート・フォン・リヒトホーフェン(写真右から2番目)と、フォッカーDr.I戦闘機。リヒトホーフェンは乗機全体を赤いパーソナルカラーに塗装していたことで知られる(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 映画『加藤隼戦闘隊』(東宝)より。一式戦闘機「隼」の尾翼に飛行第64戦隊の部隊マークである白い斜矢印が見える。 WW2北アフリカ戦線でハーフトラック「グライフ」に乗り指揮を執るロンメル中将(当時。写真左)(画像:ドイツ連邦公文書館)。 ヨルダンで「アル・フセイン」戦車と改名したイギリス製のチャレンジャー1戦車。アブドゥッラー2世国王は戦車部隊の指揮を執れる(画像:アメリカ海兵隊)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 80年の時を超え「飛燕」「屠龍」の一部が土中から! 横田基地で貴重な発見! 日米の専門家が明らかに 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ハイテク戦闘機がローテク無人機に苦戦!? ドローンの欠点「遅さ」を逆手に取った“攻撃ヘリ”の逆襲 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む