近現代戦で最前線に出た指揮官たち 佐官や将軍までがなぜ? もしかしたら国王も…? 読み込み中... WW1期ドイツのエースパイロット、レッド・バロンことマンフレート・フォン・リヒトホーフェン(写真右から2番目)と、フォッカーDr.I戦闘機。リヒトホーフェンは乗機全体を赤いパーソナルカラーに塗装していたことで知られる(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 映画『加藤隼戦闘隊』(東宝)より。一式戦闘機「隼」の尾翼に飛行第64戦隊の部隊マークである白い斜矢印が見える。 WW2北アフリカ戦線でハーフトラック「グライフ」に乗り指揮を執るロンメル中将(当時。写真左)(画像:ドイツ連邦公文書館)。 ヨルダンで「アル・フセイン」戦車と改名したイギリス製のチャレンジャー1戦車。アブドゥッラー2世国王は戦車部隊の指揮を執れる(画像:アメリカ海兵隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 欧州FCAS空中分解でドイツも急接近か!? 日英伊「GCAP」に群がる参加国と、浮き彫りになる日本の“危機” 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 欧州の「無人戦闘機」ついに初公開! 創作物の世界の様に有人機に代わり空戦を担当! エアバス 米陸軍の「最新レーザー兵器」に家庭用ゲーム機「Xbox」が使われている!? 陸軍トップが公開した写真で明らかに この画像の記事を読む