近現代戦で最前線に出た指揮官たち 佐官や将軍までがなぜ? もしかしたら国王も…? 読み込み中... WW1期ドイツのエースパイロット、レッド・バロンことマンフレート・フォン・リヒトホーフェン(写真右から2番目)と、フォッカーDr.I戦闘機。リヒトホーフェンは乗機全体を赤いパーソナルカラーに塗装していたことで知られる(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 映画『加藤隼戦闘隊』(東宝)より。一式戦闘機「隼」の尾翼に飛行第64戦隊の部隊マークである白い斜矢印が見える。 WW2北アフリカ戦線でハーフトラック「グライフ」に乗り指揮を執るロンメル中将(当時。写真左)(画像:ドイツ連邦公文書館)。 ヨルダンで「アル・フセイン」戦車と改名したイギリス製のチャレンジャー1戦車。アブドゥッラー2世国王は戦車部隊の指揮を執れる(画像:アメリカ海兵隊)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 米陸軍の“不屈の戦士”が50年ぶり復活! 因縁の名を継ぐ新型チルトローター機 「II」に込められた空軍への「意趣返し」とは 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「クネクネ新京成」はどこを目指していたのか? 地形図から読む「蛇行の意図」と直線15kmを倍増させた軍事的事情 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む