「ひかり」を抜いた「こだま」 所要時間から見る東海道新幹線スピードアップの道のり 読み込み中... 「こだま719号」の時刻と開業当初の「ひかり11号」の比較。57分の停車時間を足しても当初の「ひかり」より速い(児山 計作成)。 東海道新幹線の各駅停車「こだま」(画像:写真AC)。 0系に比べ性能向上を果たした300系だが、「こだま」では0系や100系の性能に合わせざるをえなかった(2010年6月、児山 計撮影)。 全列車がN700系になったことで、N700系の性能をフルに活かしたダイヤを構築できた(2019年10月、児山 計撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE わずか2路線で消えた「幻のモノレール」なぜ不遇の結末に? 最高120km/h、鉄の車輪で挑んだ“夢の技術” 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 長野のローカル線がついに「Suica」導入へ “県内3大私鉄”も利用可能に 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む