腹ばいで操縦する変わり種 まるで紐なしバンジーな伊製急降下爆撃機 なぜそうなった? 読み込み中... ドイツのユンカースが開発したJu87急降下爆撃機。イタリア空軍も採用し運用していた(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 サボイア・マルケッティSM.93急降下爆撃機。イタリア製だがドイツ占領後に完成したためドイツの国籍標識を描いている(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 SM.93急降下爆撃機の機首部分。前方下部視界をよくするため、エンジン直上にまでコクピットの風防がせり出している(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 空中給油機「ロシア製やめます!」制裁などの影響か? 南アジアの大国が新たに選んだ機体とは 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 緊急発進してみてビックリ? ロシア軍の“激レア飛行艇”バルト海に現れる! 極めて珍しいケース? 史上初! 人為的に「音速突破」したロケット機 形状に隠された意味と脱出不可のコクピットで命かけた“悪魔の空域” -1946.1.19 この画像の記事を読む