腹ばいで操縦する変わり種 まるで紐なしバンジーな伊製急降下爆撃機 なぜそうなった? 読み込み中... ドイツのユンカースが開発したJu87急降下爆撃機。イタリア空軍も採用し運用していた(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 サボイア・マルケッティSM.93急降下爆撃機。イタリア製だがドイツ占領後に完成したためドイツの国籍標識を描いている(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 SM.93急降下爆撃機の機首部分。前方下部視界をよくするため、エンジン直上にまでコクピットの風防がせり出している(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「伝説の攻撃機」の名を継ぐ機体 墜落原因は“コックピットの罠”だった!? 米事故調査委員会が調査結果を発表 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 “未来の空戦”へ向けた1歩!? 米戦闘機 無人機と連携しての行動を検証 創作物の話が現実になる日は近い? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む