道路で増える「透明の防音壁」 物々しい鉄の壁は過去のもの? 景観◎防音△ゆえの工夫 読み込み中... 京葉道路は南側にあたる上り線側が鋼製壁、北側にあたる下り線側は主に透明壁で構成される(グーグルストリートビューより)。 2018年に暫定開通した東京の環状2号線の豊洲~築地区間では透明の防音壁を全面的に採用。一部はトンネル状になっている(2020年6月、乗りものニュース編集部撮影)。 2018年に開通した外環道「千葉区間」のうち、江戸川の北の高架区間は、鋼製板と透明板を組み合わせた防音壁を採用(2018年6月、中島洋平撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 14年前に消えた「東京に一番近いNEXCOのパーキングエリア」全く別の場所で復活へ!? 施設規模は大幅パワーアップで建設中! “まるで高速”な無料バイパス「全線4車線化」へ変貌開始! 一部の上下線分離まもなく 対面通行を解消 国道8号 あーーっという間に橋桁が架かる!? 新潟の「巨大化したバイパス」年度内の工事予定が明らかに どしどし発注中!? なぜ夜から作業? 「長さ50mの新たな橋」を都内の運河に架設 作業はたった10時間 この画像の記事を読む