英エンジン+独主翼=最強戦闘機MiG-15爆誕! 世界が震撼した「ミグショック」の顛末 読み込み中... アメリカ空軍国立博物館に所蔵されているMiG-15bisのコックピット(画像:アメリカ空軍)。 驚異的な高性能から「ミグショック」とも呼ばれたMiG-15。「ニーン」を国産化したVK-1を搭載。推力増強型VK-1F搭載MiG-17はさらに高性能化した(関 賢太郎撮影)。 スーパーマリン「アタッカー」。MiG-15と同エンジンだが原型は「スピットファイアMk.14主翼換装型(スパイトフル)」であり機体は大戦レベルだった(関 賢太郎撮影)。 グラマンF9F-8「クーガー」。米海軍アクロチーム「ブルーエンジェルス」も使用。F9Fを原型に後退翼化しMiGに匹敵する性能に。大きな主翼が特徴(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE ロシア爆撃機など41機に損害与えた「クモの巣作戦」から1年“まさかの攻撃方法”を実現した映像をウクライナ大統領が改めて公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! まるでSF兵器! 「十字架ドローン」が護衛艦に“垂直着艦” 海自の新兵器「V-BAT」の実習映像が公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む