内部はサウナ! イギリスの欠陥戦車「カヴェナンター」 それでも大量生産のワケ 読み込み中... 「カヴェナンター」戦車の車体や砲塔を流用して開発された「クルセイダー」戦車。ひと回り大きくなり車体サイズに余裕が出たことでラジエーターも車体後部に収めることが可能になった(柘植優介撮影)。 イギリスのボービントン戦車博物館に保存展示されている「カヴェナンター」戦車。車体前方向かって右側にある4連の格子状の部分がラジエーター(柘植優介撮影)。 第2次世界大戦中、イギリス本土で訓練に用いられる「カヴェナンター」戦車(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 「カヴェナンター」戦車に乗り込んだ当時のチャーチル英首相(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは この画像の記事を読む