内部はサウナ! イギリスの欠陥戦車「カヴェナンター」 それでも大量生産のワケ 読み込み中... 「カヴェナンター」戦車の車体や砲塔を流用して開発された「クルセイダー」戦車。ひと回り大きくなり車体サイズに余裕が出たことでラジエーターも車体後部に収めることが可能になった(柘植優介撮影)。 イギリスのボービントン戦車博物館に保存展示されている「カヴェナンター」戦車。車体前方向かって右側にある4連の格子状の部分がラジエーター(柘植優介撮影)。 第2次世界大戦中、イギリス本土で訓練に用いられる「カヴェナンター」戦車(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 「カヴェナンター」戦車に乗り込んだ当時のチャーチル英首相(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日の丸フリゲートが選ばれた裏で…豪州の哨戒艦計画がボロボロな件 仕様変更にメーカー撤退 日本は「乗り越える覚悟」あるか 重すぎる!? 韓国の新型戦闘車両が「10式戦車並み」ドローン迎撃AI搭載で、もはや「歩兵が乗れる戦車」か? 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? この画像の記事を読む