内部はサウナ! イギリスの欠陥戦車「カヴェナンター」 それでも大量生産のワケ 読み込み中... 「カヴェナンター」戦車の車体や砲塔を流用して開発された「クルセイダー」戦車。ひと回り大きくなり車体サイズに余裕が出たことでラジエーターも車体後部に収めることが可能になった(柘植優介撮影)。 イギリスのボービントン戦車博物館に保存展示されている「カヴェナンター」戦車。車体前方向かって右側にある4連の格子状の部分がラジエーター(柘植優介撮影)。 第2次世界大戦中、イギリス本土で訓練に用いられる「カヴェナンター」戦車(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 「カヴェナンター」戦車に乗り込んだ当時のチャーチル英首相(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 「アジアン装甲車」なぜ台頭? 日欧米の撤退・ブランド消滅は“儲からない”から? ひっくり返りつつある市場 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? 米海軍「新型艦建造を辞めます!」既存艦ベースに確実性重視したのになぜ!? 結局いつもの“悪いクセ”が発動か? 傑作戦闘機 F-104「スターファイター」→空自退役後“レアな第2の任務”に!? その経緯とは この画像の記事を読む