リアワイパーなぜ外しちゃうの? 残ったボルトにキャップ あるとカッコ悪い? 読み込み中... 1972年発売のホンダ「シビック」初代。車室ごしにリアガラスのワイパーが見える(画像:ホンダ)。 ミニバンなどで、リアワイパーを取り外しキャップを付けているクルマが見られる(乗りものニュース編集部撮影)。 スバル「インプレッサG4」。セダンでもリアワイパーがつく(画像:スバル)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 意見が分かれる「慣らし運転」じつは超細かく指定する車種もある!? イマドキ必要なのか?メーカーの見解は 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「鉄仮面を付けたN-BOX」発売へ!? 「押し出し感が欲しい」の声を反映 7月に改良新型 アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 この画像の記事を読む