リアワイパーなぜ外しちゃうの? 残ったボルトにキャップ あるとカッコ悪い? 読み込み中... 1972年発売のホンダ「シビック」初代。車室ごしにリアガラスのワイパーが見える(画像:ホンダ)。 ミニバンなどで、リアワイパーを取り外しキャップを付けているクルマが見られる(乗りものニュース編集部撮影)。 スバル「インプレッサG4」。セダンでもリアワイパーがつく(画像:スバル)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan ファミリーで乗れる“新世代の3輪車”評判の高さで前年同期間比で200%以上を達成! 1月にはラインナップも刷新 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「コンパクトSUV」なら勝機アリ!? しっかり走って400万円切り「スズキ初の本格EV」eビターラの“マルとバツ” 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む