高速道路のETC専用化「都市部は5年後」国の委員会が提言 非ETC車には「コスト負担を」 読み込み中... NEXCO3社、本四高速、首都高、阪神高速が発行しているデポジット式のETCパーソナルカード(首都高速道路の画像を加工)。 申し込み時に有料道路の月平均利用額を申告し、その4倍の額をデポジットとして預託して発行される。最低デポジット額は2万円(画像:NEXCO西日本)。 ETCレーンのイメージ(画像:写真AC)。 1台当たりの料金収受コスト。高速道路会社の決算値を基に総通行台数、ETC利用率から算出(画像:国土交通省)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「え、この細道を拡幅するの!?」 横浜有数の商店街エリアが激変へ 「今のバス通りが“裏道”に」 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 甲州街道の“新たな抜け道”に!? 中央道の3インターをつなぐ幹線道路「狛江国立線」I期区間が事業着手 名古屋を通らぬ「愛知ナナメ横断ルート」延伸近づく! まさに「トヨタのお膝元バイパス」 港から山まで貴重な一直線!? この画像の記事を読む