哨戒機の「しっぽ」何のため? 機体後端にわざと生やしている理由とは 読み込み中... 海上自衛隊のEP-3多用機。日本周辺の電波情報の収集に従事している(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊のUP-3D多用機。訓練支援機で、電波妨害装置を搭載し、任務に応じてチャフ散布や標的曳航なども行う(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊のP-3C哨戒機。矢印で指した部分がマッド(柘植優介撮影)。 国産のP-1哨戒機。P-3Cと同じく機体後部にマッドを装備する(柘植優介撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「これ1機入れちゃえば全部解決!」な夢のジェット機来日か!? イギリス新興企業が“デジタル技術”で爆速開発 じつは自衛隊にも関係大アリ! 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「超激レア航空機」の胴体着陸、その「非常に痛ましい」映像が公開される 乗員は全員無事…高い操縦技術に感嘆の声も 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む