哨戒機の「しっぽ」何のため? 機体後端にわざと生やしている理由とは 読み込み中... 海上自衛隊のEP-3多用機。日本周辺の電波情報の収集に従事している(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊のUP-3D多用機。訓練支援機で、電波妨害装置を搭載し、任務に応じてチャフ散布や標的曳航なども行う(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊のP-3C哨戒機。矢印で指した部分がマッド(柘植優介撮影)。 国産のP-1哨戒機。P-3Cと同じく機体後部にマッドを装備する(柘植優介撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 米海兵隊でも“無人戦闘機”の実験開始へ 採用機体は初めて「F」の名を冠した機体 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 戦場の“電力革命”なるか!? 米空軍が巨大輸送機で「小型原子炉」を初輸送 その模様を公開 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む