あの牙みたいなランプは…? 変化したクルマのヘッドライト 灯具を超えて「デザイン」に 読み込み中... BMWは多くの車種のヘッドライトにコロナ・リングと呼ばれる形状のランプを取り入れている(画像:BMW)。 MINIは丸型のデイライトが多い(画像:BMW)。 マツダ「CX-30」の丸型デイライト(画像:マツダ)。 下まぶたが光るような印象のデイライトを持つホンダ「フィット」(画像:ホンダ)。 1950年代から70年代のメルセデス・ベンツには、ヘッドライトを縦に配置したモデルが見られた(画像:DAIMLER)。 プジョー208の牙のようなライト(画像:PEUGEOT)。 縦型ヘッドライトを採用した三菱デリカD:5(画像:三菱自動車)。 アウディはいち早く、日本向けモデルもデイライトを全車標準にすることを宣言した(画像:アウディ ジャパン)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE クルマ操作「それもタッチパネルなの!?」 物理スイッチ回帰の背景に“やりすぎ”感 猛省するメーカーも 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! なぜ車を「どれも同じ顔」にしたがる? 「見分けがつかない」「個性がない」それでもメーカーが選ぶ“諸刃の剣”の顔戦略 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む