海上保安庁 初の小笠原向け巡視船「みかづき」竣工 南方海域での密漁などへ対処 読み込み中... 関係者が参列して行われた巡視船「みかづき」の引き渡し式典(画像:海上保安庁)。 関係者が参列して行われた巡視船「みかづき」の引き渡し式典(画像:海上保安庁)。 関係者が参列して行われた巡視船「みかづき」の引き渡し式典(画像:海上保安庁)。 2002年3月に竣工し、小笠原海上保安署に配備された監視取締挺「さざんくろす」。外洋航行能力が低いため、父島には民間の貨物船で運ばれている(画像:海上保安庁)。 巡視船「みかづき」。しもじ型巡視船の10番船として2018年度第2次補正予算で建造された(画像:海上保安庁)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海保 千歳に“半世紀ぶり”のヘリ配備へ! 愛称を一般公募 機体はスバルとベルが共同開発したロングセラー機 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 東京・荒川に「異例の船団」が出現!? 多数の市民が見守る“一大レスキュー” 圧巻の連携プレーに驚いた! 自衛隊だけで国は守れません――「有事を前提とした社会に」 新たな国家安全保障戦略に向け「公共インフラの活用」など強調 自民党が“提言” この画像の記事を読む