自衛隊トラックは何人乗れるの? そもそもなぜ荷台に乗れるのか 読み込み中... 日野自動車製「レンジャー」がベースの業務トラック。市販車には設定のない、荷台の折り畳みいす(木製サイドラック)が備えられ、そこに隊員が座っている(柘植優介撮影)。 1 1/2tトラック。荷台には重迫撃砲を挟んで左右に隊員が向かい合う形で座っている(柘植優介撮影)。 7tトラック。同車には操縦室に3名、荷台に32名の最大35名が乗車可能(柘植優介撮影)。 3 1/2tトラック(長)。原型の3 1/2tトラックと比べて荷台が長い(柘植優介撮影)。 自衛隊の中央観閲式で、荷台に自衛官を乗せて走る3 1/2tトラック。自衛隊のトラックであれば、この状態で公道を走ることが可能(柘植優介撮影)。 3 1/2tトラックの荷台には、人が乗るための折り畳みいす(木製サイドラック)が備えられているほか、乗り降りのためのはしご形ステップが後部のあおり部分に設けられている(柘植優介撮影)。 3 1/2ダンプも人を乗せることができるようになっている(柘植優介撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP “最新鋭装甲車”ウクライナ軍に納入開始へ! 米軍も納入検討「世界で最も先進的な歩兵戦闘車」 アメリカ軍“全く使った経験のない砲”をいよいよテストへ 世界では流行りともいえる兵器 日本でも最近導入 瞬きしている!?「パカパカ動くヘッドライト」なぜ消えた? 規制が生んだ苦肉の策 絶滅した理由と「最後の国産車」 「日本の新車は高すぎる!」←本当か? クルマの価格が上がり続ける“真の理由”とは 海外&25年前と徹底比較! この画像の記事を読む