激レア「UFO信号機」将来どうなる? 姿消す一方で「更新」も そもそもなぜUFO型? 読み込み中... 仙台市若林区三百人町のUFO信号機。歩灯は進行方向、直進道路側のみで、交差する道路側のものが省略されているタイプ(信田ゆみ撮影)。 名古屋市中区大須に設置されているUFO信号機。LED式なのが特徴。 栃木県宇都宮市にある日本信号製の十字型ステーを用いたタイプ。歩灯はなく、既存の交通信号灯器を流用したタイプ(乗りものニュース編集部撮影)。 群馬県藤岡市のUFO信号機の銘板(柘植優介撮影)。 群馬県藤岡市に設置されている「懸垂型交通信号機」、通称UFO信号機。歩灯のない、車灯のみのタイプ(柘植優介撮影)。 仙台市若林区木下4丁目にあるUFO信号機(信田ゆみ撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「Uターン前提」が裏目に 東京多摩の大動脈開通から7年「生活道路へ流入してるぞ!」問題ついに解決へ? 「正式なUターン路」まもなく開通 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 伊勢湾岸道の上で巨大な橋げたが「ピタッ」とハマる! 圧巻の「激レア映像」が公開 西知多道路つなぐ「東海JCT」 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む