激レア「UFO信号機」将来どうなる? 姿消す一方で「更新」も そもそもなぜUFO型? 読み込み中... 仙台市若林区三百人町のUFO信号機。歩灯は進行方向、直進道路側のみで、交差する道路側のものが省略されているタイプ(信田ゆみ撮影)。 名古屋市中区大須に設置されているUFO信号機。LED式なのが特徴。 栃木県宇都宮市にある日本信号製の十字型ステーを用いたタイプ。歩灯はなく、既存の交通信号灯器を流用したタイプ(乗りものニュース編集部撮影)。 群馬県藤岡市のUFO信号機の銘板(柘植優介撮影)。 群馬県藤岡市に設置されている「懸垂型交通信号機」、通称UFO信号機。歩灯のない、車灯のみのタイプ(柘植優介撮影)。 仙台市若林区木下4丁目にあるUFO信号機(信田ゆみ撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「死亡事故率が最悪レベル」NEXCO東日本が警告 高速道路で“人が轢かれる”事故なぜ多発? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 川崎の「新トンネル」ついに貫通! 東京多摩から“東名”へ直結! その開通前にも“渋滞緩和”へ!? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む