ホームドアに続き踏切障検の設置も100%達成へ 折り返し設備の増強も 東急の安全対策 読み込み中... 3D式障害物検知装置(画像:東急電鉄)。 踏切障害物検知装置の作動イメージ図(画像:東急電鉄)。 ホームドアなどの設置により、ホーム転落事故件数は減少している(画像:東急電鉄)。 東急大井町線にある踏切(2019年12月、大藤碩哉撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 東急田園都市線に残る“田園地帯”を貫くバイパス、開通日が決定! 「川崎町田線」渋滞緩和なるか 田んぼの抜け道に代わる“本道”に “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる 寝台特急「サンライズ出雲・瀬戸」に異変! 3月ダイヤ改正で運転時刻が大幅変更 その理由とは F1カーなどに付く“ロールバーのような装備”「ヘイロー」 どんな役割がある? 採用されたきっかけとは この画像の記事を読む