装備は鉄槍! こん棒! 敗北寸前イギリスもやってた「槍で爆撃機を撃ち落とせ」の実態 読み込み中... 本土決戦に備えイギリス政府が生産を命じた木製こん棒。1941年エアワーク社製。イギリスに竹林があれば竹槍も使っていただろう(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 ホームガードを記念する切手。銃に見立てたこん棒をもって行進している。初期は制服さえ支給されなかった(画像:英国郵便博物館)。 「1940 徹底抗戦」と描かれたホームガードの風刺画。ゴルフクラブ、弓矢、剣で武装している。 1940年ロンドンを爆撃するドイツ空軍のHe111爆撃機。この時期イギリスは本土決戦の一歩手前まで追い込まれていた。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 小泉防衛相 英空母「クイーン・エリザベス」を初視察!「圧巻の景色」と感想 防衛省が画像を公開 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 日本のF-2後継は本当に2035年に間に合う? 次世代機開発の首脳が語った「絶対に遅らせられない理由」とは? 英国“40年ぶりの新型”超音速戦闘機「技術実証機」の姿が明らかに! 日伊と共同開発機へ布石!? この画像の記事を読む