JR九州 異形の高速船「クイーンビートル」特例運航スタート 前途多難な船出に 読み込み中... 「クイーンビートル」の船体後半部分。デザインは、JR九州が運行するクルーズトレイン「ななつ星in九州」なども手掛けたデザイナーの水戸岡鋭治さんが手がけたとのこと(2021年3月、入門卓男撮影)。 「クイーンビートル」の客室(写真はビジネスクラス)。定員は502名で200名越えのグループ旅行にも対応可能とのこと(2020年11月、恵 知仁撮影)。 「クイーンビートル」の後ろ姿。主船体(センターハル)下部に4基のウォータージェット推進機がある(2020年11月、恵 知仁撮影)。 博多港に接岸した状態の「クイーンビートル」。船籍はパナマ(2021年3月、入門卓男撮影)。 JR九州高速船の「クイーンビートル」。正面から見ると船体が3つに分かれているのがわかる(2021年3月、入門卓男撮影)。 JR九州高速船の「クイーンビートル」。航海速力は約36.5ノット(約67.6km/h)と速い(2021年3月、入門卓男撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「えっ、線路の終わりは海!?」 JR九州の“異端の超海辺終着駅”、その数奇な運命とは 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「0番線」のある駅、なぜ存在!? 実は全国に30か所も! あえて「れい」と読ませる駅まで 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む