愛知県警の番長「GTO」パトカー 高速隊から広報課へ 四半世紀の「実績」 読み込み中... 愛知県警の「GTO」パトカー(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 「GTO」パトカーのエンジンルーム。三菱「6G72」V型6気筒DOHCツインターボエンジンが収められている。年式の割にきれいに維持整備されている(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 「GTO」パトカーの運転席。トランスミッションは6段のマニュアルシフト。いまでは少なくなったターボタイマーも装備する(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 「GTO」パトカーの助手席。ストップメーターやマイク、消火器などパトカーとして必須のものが設置されている(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 「GTO」パトカーの前輪アップ。18インチのクロムメッキホイールの奥に見える赤いものはブレーキキャリパー(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 「GTO」パトカーの後部。マフラーは左右2本出しのデュアルタイプ。「88」ナンバーは高速隊時代と同じ番号で、あえて付け替えずにそのままにしているとのこと(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 愛知県警の「GTO」パトカー(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 愛知県警の「GTO」パトカー。傍らに立つのは愛知県警のマスコットキャラクター「コノハけいぶ」(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 各種灯火を着けた状態の「GTO」パトカー(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 「GTO」パトカーのトランク。中央にスペアタイアが収まるため、セダンタイプのパトカーと比べて明らかに狭い(2021年4月8日、柘植優介撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 パトカー界の“生きた化石”!?「3リッター直6+5速MT」現役続行を地元警察が明らかに 「うわ、警察かよ!」覆面パトカーの“脱セダン”が加速? 街に馴染みすぎる「ステルス性抜群のクルマ」とは 絶対逃げ切れない!? 日本唯一「2500万円の爆速パトカー」年始に一般公開! 三重県を走る時は要注意! 世界で唯一「クラウンスポーツ」パトカーの衝撃! トヨタから異例の寄贈 “未来の警察車両”のプロトタイプか この画像の記事を読む 【特集】異色の超絶パトカーも!? 日本の「すごい警察車両」こんなにいっぱいある!