東京メトロ駅の車いす対応が進化 飛び交う電話、荒れたメモ…脱・アナログ! 読み込み中... アプリを活用した介助対応の流れ(画像:東京メトロ)。 車いす利用者から降車駅などを聞く。 列車情報も一覧から選択して入力。 乗車対応後にアプリを通じて本連絡。 乗車対応後にアプリを通じて本連絡。 乗車対応後にアプリを通じて本連絡。 乗車対応後にアプリを通じて本連絡。 降車対応が必要な際は、当該の列車が着く2駅手前で降車駅の駅員に通知される。 降車対応。 車いす利用者の乗車案内を終えた飯田橋駅務管区の佐藤美咲さん(2021年4月16日、中島洋平撮影)。 ホームドアのQRコードを読み取り、乗車位置情報を登録(2021年4月16日、中島洋平撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 電車の本数、なぜ「朝ラッシュ時だけ」戻らないのか? “コロナ後”も増やしにくい二つの制約 この画像の記事を読む