京急の新造1000形中間車 制御装置を搭載しているのになぜ「サハ」? 理由を聞いてみた 読み込み中... 屋根上にパンタグラフを2基搭載する付随車の1892-3。赤矢印部がVVVFインバータ制御装置(2021年4月24日、伊藤真悟撮影)。 パンタグラフを搭載しない付随車の1892-2もVVVFインバータ制御装置を搭載する(赤矢印部)(2021年4月24日、伊藤真悟撮影)。 自動回転式シート、トイレを装備した京急電鉄の1000形1890番台(2021年4月24日、伊藤真悟撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 1日10万人の大盛況→赤字の苦境へ 熊本市電を襲う“信頼の危機” 脱線・追突の連鎖は断ち切れるか「再生プロジェクト」の全貌 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「山スカ」が10年ぶりに帰って来た! 中央本線に「懐かしい色」が復活 ただ運転区間は“もうすぐ短縮” 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む