川崎重工 エアバスと共同開発の最新ヘリ「H145/BK117 D-3」日本の型式証明を取得 読み込み中... ドクターヘリとして用いられるBK-117 C-2。メインローターが4枚ブレードなうえ、機体後部のテイルローター部分の形状も異なる(画像:川崎重工)。 川崎重工のBK-117D-2。メインローターのブレード枚数が4枚なのがD-3との識別点(画像:川崎重工)。 ドイツで飛行試験中の川崎重工社用機。BK117D-2をD-3に改修した機体(画像:エアバス)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 この画像の記事を読む