夜の高速道路にあふれるトラック どうしてこうなった? 駐車マス増も解決ならず 読み込み中... 通路にあふれる大型トラック。夜の高速道路では一般道路でみかける2トン車、3トン車などは見当たらない(中島みなみ撮影)。 平日21時頃のSA入口。乗用車が進む小型車駐車スペース(写真左側)の路肩やゼブラゾーンにもトラックがあふれている(中島みなみ撮影)。 あふれるトラックで狭くなった通路をぬうように進む(中島みなみ撮影)。 本線に合流するアプローチにも車列が。車両は先までずっと続いており、本線への合流を難しくしている(中島みなみ撮影)。 東名高速では、SAは一般車、PAは事業用トラックなどのすみ分けがもはや固定化しており、平日14時でもPAはトラックが目立つ(中島みなみ撮影)。 平日の16時頃のPA。すでに入りきれない大型車が小型車に混ざって駐車する。本来の大型車の指定スペースは写真の右端にある(中島みなみ撮影)。 SA出口方向から駐車場を望む。ラインに沿って駐車するトラックの後部に横付けする形で縦列駐車の列ができている(中島みなみ撮影)。 「通路駐車禁止」の巨大看板も立てられている。取材当時、このエリアは駐車スペースを増やす工事が進められていた(中島みなみ撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 高速道路走る車両が「分離帯に減速ゼロで激突→大回転」 戦慄映像をNEXCO中日本が公開 惨劇回避の方法は? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 圏央道「約7kmの4車線化」&「約20kmのスピードアップ」7月同時実施へ! 茨城の4車線化で埼玉もスイスイに!? 中京圏屈指の複雑なJCTで「混雑が緩和しました」 NEXCOが“渋滞対策”の成果を公表 車線かえて劇的効果? この画像の記事を読む