熱海豪雨「また崩れるかも」のなか復旧作業 土砂崩落で寸断の幹線道路 現場で見た難しさ 読み込み中... 熱海周辺は海沿いの熱海ビーチラインと国道135号が通行止め。東名上りも通行止めが続く(画像:中部地方整備局)。 通行止めを知らせる電光掲示板。小規模な土石流は再び起きる可能性も指摘されている(中島みなみ撮影)。 熱海ビーチラインへの通行について説明する警察官(中島みなみ撮影)。 国道135号の湯河原温泉入口からさらに熱海市方面へ、右に伊豆山交番がある「伊豆山」交差点。ここから先は緊急車両しか進入できない(中島みなみ撮影)。 土石流のリスクについて答える難波静岡県副知事(中島みなみ撮影)。 東名高速の被災箇所は、再びのり面が崩れないよう仮柵が設置された。今週末の通行を目指す(画像:NEXCO中日本)。 国道135号と熱海ビーチラインが分岐する湯河原温泉入口交差点。ビーチラインは地元の人のみ通れるように。2021年7月8日(中島みなみ撮影)。 赤羽国交相(左手前)も現地入りし、静岡県・難波副知事(右奥)、齊藤熱海市長(左中)とも意見交換。行方不明者の発見と復旧に全力を尽くすことを約束した。2021年7月8日(中島みなみ撮影)。 東名高速101.5kmポスト付近の崩落現場。長さ30mにわたって路上に土が押し出された(画像:NEXCO中日本)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 高速道路走る車両が「分離帯に減速ゼロで激突→大回転」 戦慄映像をNEXCO中日本が公開 惨劇回避の方法は? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「群馬の大環状線」整備加速! 鉄道密集地帯をぐるり回避する約28km 西毛広域幹線道路 全通にめど 10か月ぶりの運行再開が一転「新たな災害が発生しました」 ローカル線の複数箇所で土砂災害ふたたび JR肥薩線 この画像の記事を読む