埼京線「新宿発池袋行き」なぜ存在? 始発駅の次は終点 東京近郊のJR短距離列車3選 読み込み中... 池袋駅に停車する開業記念ヘッドマーク付き103系の武蔵浦和行き(1985年9月30日、伊藤真悟撮影)。 戸田駅を通過した開業記念ヘッドマーク付き103系の快速川越行き(1985年9月30日、伊藤真悟撮影)。 川越駅を発車した開業記念ヘッドマーク付き103系通勤快速池袋行き(1985年9月30日、伊藤真悟撮影)。 電化開業となった高麗川駅に停車する103系3000番台(1985年9月30日、伊藤真悟撮影)。 埼京線の池袋行き列車。ただし写真は2021年3月改正前に存在した新木場発の池袋行き(画像:写真AC)。 武蔵野線で使われる209系500番台。京葉線の東京駅、海浜幕張駅まで入線する(画像:写真AC)。 京葉線で使われるE233系(左)と209系500番台(右)(2015年11月7日、伊藤真悟撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「1往復しかない快速列車」廃止へ 3月ダイヤ改正で普通列車に変更 そのメリットとは 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「シン・東京の玄関口」へと大変貌!? 品川駅前の国道で「2年間の2車線規制」ついに開始! 地下鉄延伸&空中に床 総武線と常磐線をつなぐ「新たな路線」構想が具体化! 日中は毎時6本の運転を想定 “閑散とした貨物線”を活用 この画像の記事を読む