ニクいね新ロゴ「高知県警察」 異例のパトカーご当地表記“さりげない赤色使い” 読み込み中... 新デザインのロゴとエンブレムを付けた高知県警のパトカー(2021年7月、柘植優介撮影)。 新デザインのロゴとエンブレムを付けた高知県警のパトカーの文字アップ。パトカーの赤色灯をイメージして「察」の字の部首ウかんむりの上部が赤くなっている(2021年7月、柘植優介撮影)。 新デザインのロゴとエンブレムを付けた高知県警のパトカー(2021年7月、柘植優介撮影)。 まだ新デザインのロゴとエンブレムに更新されていない従来仕様の高知県警の事故処理車(2021年7月、柘植優介撮影)。 東京都内で見かけた高知県警のパトカー。エンブレムの導入は2021年1月から(2021年7月、柘植優介撮影)。 まだ新デザインのロゴとエンブレムに更新されていない従来仕様の高知県警のパトカー(2021年7月、柘植優介撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「電車が走ったことがない県」に「ほぼ電車」の新型車両が降臨! 国鉄形キハは一掃か? “土足をためらう”ほどの進化!? 乗車難易度が高すぎる「ミニ支線」来年に廃止へ 新しい駅舎も「お役御免」に!? 距離わずか1.8km リッターマシンに負けない加速力!「国産EV白バイ」都庁でお披露目 公道デビューは間もなく 「国鉄色」に鉄道ファンはなぜ沸き立つ? そもそも塗らないでいいのに…車両の色がここまで大ゴトになる理由 この画像の記事を読む 【特集】異色の超絶パトカーも!? 日本の「すごい警察車両」こんなにいっぱいある!