水路業務開始150年 海上保安庁が新たな海図を発行 順次切り替えへ 読み込み中... 2021年8月27日に発行された新海図『JPN1 NIPPON AND THE ADJACENT SEAS 日本及近海』。縮尺は1:5,000,000で、用紙サイズは1085x765mm、価格は3520円(税込)とのこと(画像:海上保安庁)。 2021年8月27日に発行された新シリーズと既存の海図の違い(画像:海上保安庁)。 2021年3月に就役した海上保安庁の最新鋭測量船「光洋」。船名は「光り輝く海、まだ十分に解明されていない海に光を当てて、海洋調査を進め明らかにしていく」というのが由来とのこと(画像:海上保安庁)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海保 千歳に“半世紀ぶり”のヘリ配備へ! 愛称を一般公募 機体はスバルとベルが共同開発したロングセラー機 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 東京・荒川に「異例の船団」が出現!? 多数の市民が見守る“一大レスキュー” 圧巻の連携プレーに驚いた! 自衛隊だけで国は守れません――「有事を前提とした社会に」 新たな国家安全保障戦略に向け「公共インフラの活用」など強調 自民党が“提言” この画像の記事を読む