要塞作るの禁止→なら空母だ! 海戦を一変させた98年前のワシントン海軍軍縮条約 読み込み中... アメリカ海軍の空母「レキシントン」。巡洋戦艦からの改装で、飛行甲板右側、艦橋と煙突を挟む形で前後に大型の連装砲塔を備えている(画像:アメリカ海軍)。 アメリカ海軍の空母「サラトガ」。巡洋戦艦からの改装で、飛行甲板右側、艦橋と煙突を挟む形で前後に大型の連装砲塔を備えている(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍の巡洋戦艦として設計されたものの、ワシントン海軍軍縮条約の発効によって空母に改装された「赤城」(画像:アメリカ海軍)。 大改装を受け、飛行甲板が三段式から1段の全通甲板式へと姿を変えたあとの旧日本海軍の空母「赤城」(画像:アメリカ海軍)。 フィリピン・マニラ湾に設けられたコレヒドール要塞の一部(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 鉄道の「こども運賃50円」なぜ今? 経営戦略だけじゃない、カギとなった“法の縛り”や技術の進化 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! JR四国が導入している「共同経営」、原点は80年前の香川に? 日本初の“先進的”な運賃制度とは 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む