さようなら 最後の「新長野色115系」 国鉄時代から44年弱の生涯に幕を下ろす 読み込み中... 白と緑のカラーリング「長野色」。写真はリバイバル塗装時のもの(画像:写真AC)。 しなの鉄道の115系(2010年7月、草町義和撮影)。 しなの鉄道の観光列車「ろくもん」(2014年7月、草町義和撮影)。 2014年まで運転された長野総合車両センターC9編成の「新長野色」(2011年11月、伊藤真悟撮影)。 2014年12月で定期運用を終了した豊田車両センターの「スカ色」(2011年11月、伊藤真悟撮影)。 営業運転を終了する115系「新長野色」のS15編成。北しなの線 黒姫~妙高高原間にて(画像:しなの鉄道)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 同じ名前で130年!「福島駅」「郡山駅」が500km以上離れて存在するワケ “禁断のダブり”に歴史あり 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? アタマが2種類ある「アルファX」新幹線高速試験車 「次の新幹線に近い」のはどっち? 鉄道技術展で聞いた 「保険も複数に加入しています」 線路も道路も走れる特殊マイクロバスの「東京出張」どう実現? お値段1.2億円「DMV」旅行の一部始終 この画像の記事を読む