なぜイタリアに? 空自戦闘機パイロット教育を伊機関へ委託 そこにある課題解決のカギ 読み込み中... 2022年にイタリア南部サルデーニャ州のデシモマヌ空軍基地に開設されるIFTSの新キャンパスの完成予想図(写真:Leonardo)。 IFTSで使用されているT-346A練習機(画像:Leonardo)。 T-346Aのフライトシミュレーター。IFTSでは全教育訓練時間の50%がフルフライトシミュレーターによる訓練で占められている(画像:Leonardo)。 調印式典にリモートで参加した井筒俊司航空幕僚長(画像:航空自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む