踏切が「降格」? 都電沿いの人通りも多い“元踏切”の謎 交通局に聞いてみた 読み込み中... 方向表示器と電車の近接を知らせるスピーカーが設置されている(2018年10月、小川裕夫撮影)。 路面には「電車優先」の文字がペイントされている(2018年10月、小川裕夫撮影)。 かつての様子。踏切警標があることからも、正式な踏切(第4種)であることが確認できる(2005年6月、小川裕夫撮影)。 元第4種踏切を通過する都電荒川線。大塚駅前停留場近くにある(2018年10月、小川裕夫撮影)。 かつての様子。第4種踏切だが、横断する人は多い(2005年6月、小川裕夫撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「クレカのタッチ決済で電車」首都圏11社局で“相互乗り入れ”3月開始へ 事業者またぎOKで一気に普及か? しかし「JR東日本は対象外」 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「宇都宮LRT」延伸に大きな弾み!? カギを握る「新道路」3月開通へ 40年越しの“環状線”が完成 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む