新色! ニューバージョン? 迷彩「BMW 3」シリーズ ドイツ軍の新たな公用車へ 読み込み中... 迷彩パターンのカッティングシートを印刷しているところ(画像:ドイツ連邦軍)。 慎重に位置決めしている様子。シートのなかには最長4mのものもあったとのこと(画像:ドイツ連邦軍)。 カッティングシートでボディ全体をラッピングしていく。ベース車のボディーカラーが見えている(画像:ドイツ連邦軍)。 貼り付け。ドライヤーを使って接着(画像:ドイツ連邦軍)。 完成した迷彩仕様の「BMW 3」シリーズ。作業は5日程度かかったとのこと(画像:ドイツ連邦軍)。 完成した迷彩仕様の「BMW 3」シリーズ。リヤバンパーに書き込まれているのは、ドイツ連邦軍の募集ページのURL(画像:ドイツ連邦軍)。 完成した迷彩仕様の「BMW 3」シリーズ(画像:ドイツ連邦軍)。 完成した迷彩仕様の「BMW 3」シリーズ(画像:ドイツ連邦軍)。 ベースとなった黒色の「BMW 3」シリーズと、作業後の迷彩仕様を組み合わせた合成画像(画像:ドイツ連邦軍)。 迷彩が施された「BMW 3」シリーズ(画像:ドイツ連邦軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ 「ドイツの軍馬」IV号戦車よりも生産された“戦車みたいな砲”が存在した!? なぜこれほど頼りにされたのか 「新型戦車求む!」 欧州の戦車大国がタッグ組んだ“新型戦車の共同開発”…なのに足並みそろわないワケ 「ウチの本音は…」 ウクライナで“経済的な撃墜手段”として評価「独生まれの対ドローン用防空システム」欧州でも納入始まる この画像の記事を読む